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中古リーフでゼロ円ミッション 旅ホーダイ!

日産リーフのバッテリー交換。レトロフィット。24kWhから30kWh、60kWhに換装 セグ欠け修理 フル充電復活

日産リーフの充電電池。距離を乗っているとだんだん劣化してきますね。
私のリーフは24kWhですが、それをもっと高容量に変更ができないか調べてみました。


まずこの記事。なんと30kWhを通り越して60kWhに換装可能だそうです。
中古車価格も上がるようなのでうれしいニュースですね。

同じ容量の交換費用は60万円だそですね。こちらがソースです。

ヤフオクで買ってディーラーで交換された方がこちら
自分で交換された方がこちら

こうしてみると、
①大きいバッテリーのまま丸ごと交換するパターン
バッテリーのフタを空けて中の電池を取り替えるパターン
があるようです。

前期の24kWhのバッテリーを30kWhに交換しようとした場合、まず①は難しいようです。
大きいバッテリーの形、特に車体への取り付け点が違うらしく、そのままつけられないようなのです。

そうすると、②の方法となるのですが、前期の場合、大きいバッテリーのフタがねじを緩めると外せる一方、中期以降はコーキングになっており、使い捨て前提なようです。
Zurn ZERK-CP E-Z Flush Sensor Operated バッテリー Powered レトロ フィット キット 「汎用品」(海外取寄せ品)
つまり、前期はバッテリーの外側のどんがらや、中のハーネスを再利用する仕様になっていて、
中期以降は廃却する仕様になっているようです。
これはバッテリーの交換代金に差が出てきそうです。

そして最後に前期リーフで普通にディーラーでバッテリー交換をした際、前期リーフのバッテリーが付くのか、中期以降のバッテリーが付くのかです。これはディーラーに聞いてみた結果、

つづきはまた明日 1


いよいよ寒い冬がやってまいりましたね!
リーフは暖房かけると航続距離が減るので、ひざ掛けが必須です。
いろいろ試しましたが、これが大型でとても気に入ってます。



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